今後の展望!起業したいかも…

ここら辺で今後の展望についてまとめておきたいと思う。

私には夢というものがありません。

強いていうなら、一生遊んで暮らせていけたなという感じです。

まさに「遊んで暮らそ

このブログの人が遊んで暮らせているかどうかは知りませんが、できたら僕も遊んで暮らしていきたいと思う所存でございます。

そう思う一方で時たま、野心が芽生えることがあるのです。

起業したい

起業は目的ではなく手段に過ぎないという意見があるのも知っています。

私も「これで起業したい」という明確な目的があるわけではありません。

それでも人生は一度きり。

ときどきやってみたくなるのです。

起業というものが。

確かに遊んで暮らすのも魅力的です。

しかし、起業して会社を発展させていくのも悪くないでしょう。

私は会社員ではありません。

フリーターでもニートでもありません。

一個人事業主です。

だから、ぶっちゃけ起業しなくても食っていく分には問題ないのです。

それでも起業したいという気持ちが時々芽生えます。

なぜか。

それは一人で何かを作るには限界があるからです。

私はこの世に埋まっている類稀なる才能を集結させて、何かを作り出したい。

そう思う気持ちがあるのです。

「スターウォーズって知ってる?あれって俺が作ったんだぜ」

みたいなことをやりたい。

もちろんスターウォーズはあくまでも比喩なので、映画が撮りたいというわけではありません。

何かを作りたい。

その気持ちだけが先行しています。

何を作りたいかはまだわかりませんが、ものづくりしたいという気持ちは本当です。

今後の展望

で、肝心な今後の展望ですが、ノープランで行きましょう。

私の大好きなマツコデラックスが放った名言があります。

「流れに身を任せて、流れ着いた先で全力を出す」

まさか順風満帆だった自分の人生がこうも変わるとは思いませんでした。

ベタなことを言いますが結局、人生は何が起こるかわからない。

死ぬときは死にます。

ですから起業する時も自然と訪れるでしょう。

だからあれこれ考えず今いる場所で、全力を出す。

ここでの経験が必ず次に活かされるはずですから。

というわけで今後の展望は特に考えていません。

なんとなく起業もいいかもね、という感じです。

起業はそんなに甘いものでもないでしょう。

しかし、だからといってカチカチにやったところで成功する確率も低いわけですから。

ゆるーく行きましょう。

今自分がやっていることの横滑りならある程度のところまでいけるはずですから。

ゲームオブスローンズのレビュー!もはや海外ドラマではない

Huluにてゲームオブスローンズのシーズン6が配信されたので、早速イッキ見しました。

なお筆者のファン度合いを伝えるなら、グッズをたくさん持っているということ。

素人目に見たら、そこそこなファンであることは間違いありません。

そんな私が、ゲームオブスローンズをレビューしていきましょう。

ゲーム・オブ・スローンズ あらすじ

まずは簡単なあらすじの説明から。

といってもタイトルを一つ一つ切り取って行けば大まかなあらすじが見えてきます。

スローンズとは「玉座」という意味です。

一応玉座を説明すると王様だけが座れるいすです。

というわけでゲームオブスローンズを直訳すると、「玉座(イス)取りゲーム」となります。

もちろん王様は一人しか慣れないわけですから、その一つのポストをかけて熾烈な闘いが繰り広げられます。

ここまでは普通の政治ドラマです。

駆け引きや裏切りなどの政治を通じて、ポストを狙うわけですから。

しかし、それだけで済まされないのがゲームオブスローンズ。

ゲームオブスローンズには魅力溢れるドラマの代名詞がてんこ盛りです。

ドラゴン、ゾンビ、魔法、魔女、戦などなど。

これを一言で表すなら、ダークファンタジーといったところでしょうか。

ハリーポッターやロードオブザリングを彷彿とさせるような世界観に、エログロ陰謀のようなドス黒い演出が華麗なまでにねじ込まれます。

というわけで、もちろん未成年の視聴はできません。

ドラマですが、個人的にはもはやハリーポッターやロードオブザリングは超えたと思っています。

それくらい魅力的な設定かつ濃厚なストーリーというわけです。

楽しすぎる。

ゲーム・オブ・スローンズ 感想

ゲームオブスローンズのストーリーが評価され始めたのも最近のこと。

昨今、この作品はアメリカの由緒ある賞を総なめしています。

こんなに過激な作品が賞を取りまくっても大丈夫なの?

と思わせるほどです。

実際私は、過激な作品があまり好きではありません。

なぜなら過激な演出がなくとも成立すると思える作品が多いからです。

脱がせて話題性UPかと疑ってしまいます。

しかしゲームオブスローンズは過激すぎるにもかかわらず、その演出はどれも必要と思わせる不思議なパワーを持っています。

過激なシーン全てに意味があるです。

決してただ脱がせるためではない。

キャラクターの細細々部まで描くために、そのようなシーンが作り出されるのです。

繰り返しますが、私は過激な作品があまり好きではありません。

にもかかわらず、ここまで観客を引き込むゲーム・オブ・スローンズには不思議な魔力があると思わざるを得ないでしょう。

最初はつまらないんだけどね。

アメリカのオーディション番組「The Voice」が最高すぎる…!

アメリカのオーティション番組「The Voice」がとても感動的でしたので、感想をレビューします。

一見するとオーディション番組って非常に退屈です。

へんなわけのわからん審査員が審査するんですもの。

もちろん無知な私のせいということもあって、その人は本当は有名なのかもしれません。

しかし視聴者はほとんどが素人。

界隈で知名度があっても、一般人が知ってることはほとんどないでしょう。

ところが「The Voice」は一味違います。

一度見たら誰もがハマること間違 いありません。

それでは「The Voice」の魅力に迫ります。

「The Voice」の魅力「審査員」

かれこれVoiceもseason11ですが、毎度のこと審査員が半端ないです。

洋楽を聴く人なら知らない人はいないでしょう。

例えばseason11の審査員はこんな大御所たちです。

アダムレヴィーン

この人を知らなくても、バンド名を聞けば誰もが「ああー!」ってなります。

「Maroon5」のボーカルことアダムレヴィーンです。

私もこの番組を見るまでこの人のことを知りませんでしたが、見て虜にされました。

スゲエーーーーーー職人気質で、スゲーーーーーーー細かそうで「ああ、これがアーティストか」と思わせるほど。

一見すると面倒そうな性格ですが、このひとのコメントや表情からは音楽に対する情熱でさえも垣間見れます。

もちろん、自分の音楽に必死になるのは当たり前ですが、この方は音楽そのものを愛しています。

この音楽に対する情熱を見たら好きにならないわけにはいきません。

素人の音楽でも自分の曲さながらのように真剣に聞く姿勢は本当に心を打たれるものがあります。

大好きアダム。

アリシア・キーズ

にわかでも名前だけは聞いたことがあるでしょう。

はい私です。

この番組を通じて彼女に興味を持ちいろいろ曲を聞きました。

どれも素晴らしすぎる….

しかも「これってアリシアだったんだ!」という曲もかなり多いです。

彼女の歌声と曲に私は虜です。

大好きアリシア。

マイリー・サイラス

この人はほとんどの方が知っているでしょう。

歌以外でも何かと世間を賑わす彼女。

問題児というレッテルが半分貼られつつも、彼女のカリスマ性は人々を虜にします。

がしかし、この考えが全く以ってちがうことに気づかされました。

問題児なんて言葉は不要で、純粋なカリスマです。

というのもめちゃくちゃめちゃくちゃピュアだから。

コメント、表情、音楽を聴く姿勢、どれを取っても彼女の素直さが見て取れます。

このある種ピュアでもあり、音楽に対する真剣さでもある彼女のリアクションを見れば誰もが虜になります。

ハンナ・モンタナで無理やり歌わされていたのではありません。

彼女は確実に音楽を愛しています。

大好きマイリー。

ブレイク・シェルトン

この方はグラミー賞に何度もノミネートされた、カントリー界の帝王です。

一見すると、おちゃらけていて審査員の中で最も絡みやすいタイプの人間のように思えます。

アダムもアリシアもマイリーも個性的すぎて、余計にそう思ってしまいます。

カントリー出身ということもあり、肩の力を抜きながら審査しているように思えるのですが…

彼をよく観察して見ると、めちゃくちゃ真剣に曲を聴いていることがわかります。

前者3人はもはやアートの域で審査しているのですが、ブレイクだけは違い理路整然と判断しているのです。

審査するということはその人の人生を少なからずとも変えてしまうということ。

下手にゴーサインを出すわけにはいきません。

それを一番理解しているのが彼な気がします。

だって、飄々としながらもゴーサインを出すときは顔を渋くしながらめちゃくちゃ熟考しますから。 

そんな実は真面目な彼。

大好きブレイク。

魅力はこれだけでないのですが、審査員だけでも魅力は伝わるはずです。

もはや見た方が早い。

YouTubeへGo!

これまでにない最高のオーディション番組です。

成功法則の秘密…

成功するのは難しい。

いや簡単だ。

「どっち???」

というツッコミはさておき、結論から言うとこうです。

難しくもあり、簡単である。

詳しく解説していきましょう。

成功は運

元も子もないことを言うようですが、成功は運が全てです。

運がなければ成功することはできませんし、運があれば成功することはできるでしょう。

つまり結論の「難しくもあり、簡単」と言うのはこういうこと。

「運がない人にとっては難しく、運がある人にとっては簡単」

結局成功は運なのです。

遅かれ早かれ人は成功する

運というからには、人は遅かれ早かれ成功する運命にあります。

もちろん、やり続けた場合の話ですが…

世の中には大数の法則というものがあります。

これは繰り返し繰り返し試行することで本来の確率に近づいていくというものです。

例えば、コイントスで表が出たら成功とします。

確率は1/2です。

平均的な意味合いでいうと2回チャレンジしたら、1回成功するでしょう。

しかし中には10回トスしてもずっと裏が出る人だって中にはいるのです。

確率というものはそういうものですから。

この10回やってずっと裏な人はいわゆる運のない人です。

成功確率は1/2なのになかなか成功しない。

結局、人々が成功する確率は一緒です。

それが早く来るか、遅いか来るだけの違いですから。

100回連続でコインの裏が出る人はほとんどいないでしょう。

もちろん0ではありませんが。

そういう意味でも成功するために我々ができるのは試行回数を増やすこと。

運はどうにもならないのですから。

試行回数を増やせば増やすほど、なんとかなる。

それが世の中の法則です。

コンピューターが囲碁のプロに勝てる理由

わりかし最近のニュースで「人工知能が囲碁のプロに勝った」なんていうニュースが流れました。

なぜ勝ったかわかりますか?

実は今回の場合、人工知能が優れていて勝ったのではありません。

ただ単に、マシンの台数を増やして計算力を増やしただけの話です。

いろんな要素を決める際に一番いい結果だったのを選べばそれは囲碁だって勝つことができます。

そのいい結果を知るにはやはり膨大な計算結果のデータが必要です。

何が言いたいのかというと、結局最善手を打つには膨大な過去のデータから判断するしかないということ。

膨大な過去のデータを手に入れるには膨大の作業量が必要です。

その作業を人がやるか、機会がやるかの違いなのです。

そんなわけで成功というのはある種シンプルで、試行回数を増やし、得られたデータから最善のものを再度選ぶだけ。

やはり作業量がものを言います。

ちなみに現実的に作業量はお金で買うか、自分でまかなうしかありません。

だからこそ、成功は難しくもあり、簡単でもあるのです。

作業量を増やせば、成功できるぜ?

やる気が出ない!その理由を解明

なぜかやる気が出ない。

そこでやる気が出ない要因について考えてみよう。

お金で解決できるのから

もちろんお金は持っていない。

それでもこの世にはお金で解決できることが多すぎる。

お金で解決できるということはいざとなったらそうすればいいのだ。

このように、バックアッププランがあることでなかなか自分を追い込むことができない。

私はピンチになって初めて本領を発揮できるタイプだ。

もはやそのピンチでさえも切り抜けてしまった。

こうもなればもはや、再びピンチがくるのを待つのみ。

そうすればやる気がガンガンみなぎってくるだろう。

お金で解決しようとして失敗したら、まさにピンチ。

それまでは一生やる気がみなぎらないと思う。

楽する方法を覚えてしまったから

私は楽する方法を覚えてしまった。

いわばズルだ。

でも結果を出している人はみんなズルをしている。

ズルはしたくないが、ズルしている人に追いつくためには綺麗事を言ってられない。

でズルをした。

その結果は上々だ。

もはやドーピングのようなもの。

それさえ使えば、努力をバーストさせることができる。

ドーピングに代償はつきもの。

その代償が、やる気の削減だ。

楽する方法を覚えたせいでもはや何もやる気が起きない。

何のために楽する方法を覚えたんだか。

やりたくない

もしかしたらやる気が出ないのではなくやりたくないだけなのかもしれない。

やりたくないことをやるには、恐怖心が必要だ。

しかしその恐怖心は皆無。

やらなくても誰にも怒られやしない。

やりたいことなら何だってできる。

例えば海外ドラマ。

海外ドラマなら1年中見てられるだろう。

ああ、廃人。

キャパオーバー

ぶっちゃけ自分一人でやることが多すぎる。

役割が多すぎるのだ。

人を雇いたいくらい。

でもその余裕はない。

コンピュータはキャパを超えると、スピードが落ちる。

自分ももはやそのような状態なのかもしれない。

やらなければならないことがありすぎて、何から手をつけたらいいかわからないのだ。

だからある程度軌道に上がるまでは、やる気がなくてもやり続けなければならないだろう。

身体的な問題

最後に私は深刻な肩こりに悩まされている。

肩こりのせいで睡眠を長時間要する。

実際はそこまで多く寝れてはいないものの、布団に入っている時間はめちゃくちゃ長い。

12時間は入ってるのではないだろうか。

これがやる気を削いでいる要因のひとつなのはいうまでもない。

寝たい時に寝て起きたい時に起きれば、どんなにやる気がアップするだろうか。

というわけで、一番の原因は睡眠だ。

たくさんねれる環境は自らが生み出した賜物だが、睡眠の質が人100倍くらい悪すぎる。

やる気がないのは全部睡眠のせいだ。