やる気が出ない!その理由を解明

なぜかやる気が出ない。

そこでやる気が出ない要因について考えてみよう。

お金で解決できるのから

もちろんお金は持っていない。

それでもこの世にはお金で解決できることが多すぎる。

お金で解決できるということはいざとなったらそうすればいいのだ。

このように、バックアッププランがあることでなかなか自分を追い込むことができない。

私はピンチになって初めて本領を発揮できるタイプだ。

もはやそのピンチでさえも切り抜けてしまった。

こうもなればもはや、再びピンチがくるのを待つのみ。

そうすればやる気がガンガンみなぎってくるだろう。

お金で解決しようとして失敗したら、まさにピンチ。

それまでは一生やる気がみなぎらないと思う。

楽する方法を覚えてしまったから

私は楽する方法を覚えてしまった。

いわばズルだ。

でも結果を出している人はみんなズルをしている。

ズルはしたくないが、ズルしている人に追いつくためには綺麗事を言ってられない。

でズルをした。

その結果は上々だ。

もはやドーピングのようなもの。

それさえ使えば、努力をバーストさせることができる。

ドーピングに代償はつきもの。

その代償が、やる気の削減だ。

楽する方法を覚えたせいでもはや何もやる気が起きない。

何のために楽する方法を覚えたんだか。

やりたくない

もしかしたらやる気が出ないのではなくやりたくないだけなのかもしれない。

やりたくないことをやるには、恐怖心が必要だ。

しかしその恐怖心は皆無。

やらなくても誰にも怒られやしない。

やりたいことなら何だってできる。

例えば海外ドラマ。

海外ドラマなら1年中見てられるだろう。

ああ、廃人。

キャパオーバー

ぶっちゃけ自分一人でやることが多すぎる。

役割が多すぎるのだ。

人を雇いたいくらい。

でもその余裕はない。

コンピュータはキャパを超えると、スピードが落ちる。

自分ももはやそのような状態なのかもしれない。

やらなければならないことがありすぎて、何から手をつけたらいいかわからないのだ。

だからある程度軌道に上がるまでは、やる気がなくてもやり続けなければならないだろう。

身体的な問題

最後に私は深刻な肩こりに悩まされている。

肩こりのせいで睡眠を長時間要する。

実際はそこまで多く寝れてはいないものの、布団に入っている時間はめちゃくちゃ長い。

12時間は入ってるのではないだろうか。

これがやる気を削いでいる要因のひとつなのはいうまでもない。

寝たい時に寝て起きたい時に起きれば、どんなにやる気がアップするだろうか。

というわけで、一番の原因は睡眠だ。

たくさんねれる環境は自らが生み出した賜物だが、睡眠の質が人100倍くらい悪すぎる。

やる気がないのは全部睡眠のせいだ。